スイスの建築物

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エメンタール(1)Lützelflühからエメンタールチーズの館

前回の濃霧の中の畑作地帯はベルンの少し西側部分でしたが、今回からはベルンの東側、エメンタール地方を歩きます。ベルンの北東の中核市Burgdorf(ブルグドルフ)、ここからEmme(エンメ)川沿いを南東にさかのぼってLützelflüh(ルツ...
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冬の霧に覆われた平地で農家の建物を見ながら歩く(2)LaupenからKönizへ

Laupen(ラウペン)はSaaneとSenseの2本の川の合流地点。小さいながら目を引く建物が並ぶLaupenの町町の歴史は古く、ローマ人が橋を架け、10世紀にはブルゴーニュ王Rudolphe2世が築城。城は後にZäuringen侯が補強...
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冬の霧に覆われた平地で農家の建物を見ながら歩く(1)Murten~Laupen

今回はMurtenからLaupenまで歩きます。Murten(独)/Morat(仏)が位置するのはフリブール州北部でMurtensee(独)/Lac de Morat(仏)の湖畔。ドイツ語とフランス語でそれぞれ違う名前になっている。途中で隣...
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Basel (4)Horzpark Klybeck

地図の下端にギリギリで見えるのがDreirosenbrucke。橋をくぐると線路が見えてきました。貨物運搬用の引き込み線です。今回私は川に一番近い道、Rheinwegを歩きました。いつもの黄色の表示板があるハイキング道からは離れましたが、確...
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Basel (3)ライン川沿いを歩く

Basel(バーゼル)は全体的に建物でびっしり埋め尽くされてます。地図外の下にバーゼル中央駅。右側のBasel Badischer 駅からライン川目指して南下し、渡し舟で対岸のGrossbaselに上陸し、古くからの建物が並ぶ道をぶらぶら歩...
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Basel(1)バーゼルはフランスとドイツ、3つの国の境界に

今回からBasel(バーゼル)とその近郊を歩きます。Dreiland-Wanderweg、43㎞のロングトレイル。その名も「3つの国のハイキングコース」太赤線で国境を示しました。F(フランス)、D(ドイツ)、S(スイス)。太緑線に赤の丸が付...
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モンブラン・エクスプレス周辺(9)Emossonのダム湖

進行方向の山肌に道路がジグザグについています。谷から随分と上まで登ってきたなあ。そして森の中をよく見ると、これは鉄道駅!モンブラン・エクスプレスのChatelard駅からケーブルカーに乗ってLes Montuires。そこからミニ列車がくる...
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モンブラン・エクスプレス周辺(4)Gorges du Dailley

Salvanから3時間ちょっとの周回コースを歩いてみました。前回のSentier Marconiだけでは物足りないので。Salvan(標高929m)から北上してLes Granges、そこからTetes des Cretes、Gorges ...
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ジュネーブの東側(7)集合住宅が続きます

右上端の細長い建物が集合住宅(アパートというのかな)。南西へと流れるSeymaz川に沿うように並んでいます。真っすぐだったり「へ」の字の形だったり。地図で見ると建物だらけのようですが、歩いてみると意外にも緑がそこここに。前回Choulexま...
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ジュネーブの東側(6)Seymaz川に沿ってArve川まで

Entre Arve et Lac(Arve川と湖の間)という名が付いたハイキングコースの終着地Choulexが右上端。左下端に見える水色がArve川。名に反してChoulexからArve川まではまだ遠い。そのArve川岸から次の名称付きハ...

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