スイスの建築物 冬の霧に覆われた平地で農家の建物を見ながら歩く(2)LaupenからKönizへ Laupen(ラウペン)はSaaneとSenseの2本の川の合流地点。小さいながら目を引く建物が並ぶLaupenの町町の歴史は古く、ローマ人が橋を架け、10世紀にはブルゴーニュ王Rudolphe2世が築城。城は後にZäuringen侯が補強... 2026.01.19 スイスの建築物季節の便り